présentation des pâtés

Les pâtés de François          フランソワ ボネ
  
francoisbonnet1@gmail.com
                                   北海道河東郡字上音更西5線216番地
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料理することを楽しみ、より良いものを作る心意気で、私はいつもキッチンに立つています。
自分自身は勿論だが友人や全ての愛好家と、この味を分かち合いたいと思います。
フランスで親しまれている「自家製パテ」が、日本人にとって、より身近になってくれるようお役に立てれば嬉しいです。
私の人生には、常に「料理」がありました。
私が最初に田舎パテを作ったのは、30年前フランスのピカルディー地方の狩りをする家で40人のお客様を招待し、もう一人の料理人と一緒に腕を振るいました。
最近では、ピレネー山脈近郊の村で、自ら、猪をさばきパテ作りをしました。

本物のフランスの味を日本の皆様へお届けいたします!:

パテ4種類:

リエツト

首都パリから南西250㎞に位置するサルト県が発祥の豚の胸肉のコンフィ「リエット」。
十勝の大自然の中を駆け回って育った「どろぶた」で実現した味は、独特の美味しさです
Rillettes TB - copie

田舎のパテ :

フランスの農家では、年一度 家畜ブタの屠殺がおこなわれ、パテを作るのが習慣。
こうしてフランス全域で作られるようになった家庭料理の代表みたいなもので、豚肉、肝臓、卵、コニャック…などをいれるが、それぞれの地方で違うのがこのパテの特徴です。このパテを使って、少し手を加えると色々なおつまみになる重宝なものです

Campagne Bien - copie

肝臓のムース

  肉よりも肝臓を多く含む、都会の料理人がクリエイトした洗練された一品です。
鉄分とタンパク質を低カロリーで簡単に摂れる優れもので、特に、女性にお勧め!
肝臓が苦手な人でも、意外と食べやすいので 挑戦してみてください。

Mousse TTB - copie

シエフのパテ

豚の頭部で作られたパテで、通常パンに付けて食べますが、パスタや米と合わせて食べても美味しい。
立派な一品料理となります。

材料: 米、人参、パクチー、パセリ、きのこ、豚のシェフ•ド•パテ。

上記4種は、おにぎりの具として、又は、サンドイッチやお弁当に、瓶を開けて詰めるだけで簡単にご利用できます。

これらのパテは、煮沸殺菌されておりますので、未開封であれば、一年以上保管できます。

レストラン・会合などのために、500g、1㎏サイズもご注文いただければ、ご用意できます。

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